オールナイトニッポン2023改編予想の話
2/17-19のオールナイトニッポン55周年55時間SPも終わり、そろそろ3月に入ろうかというタイミングで改編の発表も行われるだろうということで、私も予想してみる
とりあえず、今のラインナップ
【オールナイトニッポンX】
月曜 山田裕貴
火曜 緑黄色社会 長屋晴子
水曜 JO1
木曜 週替わり(月一で髙橋文也)
金曜 EXIT
月曜 creepy nuts
火曜 星野源
水曜 乃木坂46
木曜 ナインティナイン
金曜 霜降り明星
土曜 オードリー
【オールナイトニッポン0】
月曜 フワちゃん
火曜 ぺこぱ
水曜 佐久間宣行
木曜 マヂカルラブリー
金曜 三四郎
この中で月曜のcreepyが卒業を発表している。
①月曜1部は誰になるか?
ここ最近、盤石過ぎるスター集団1部に誰が昇格するか。恐らくご新規の方がいきなり1部はないと思い、昇格だと考える。
1部昇格は佐久間宣行と予想する
一方、裏番組であるJUNKの伊集院さんとぶつかることを佐久間さんが流石に嫌がりそう笑だし、ニッポン放送側も佐久間さんには長く続けてほしいだろうから、覇王とぶつけないだろうなと。
そこで、月曜1部に他の人を移して空いた枠に佐久間さんを昇格ではないか。
今まで月曜1部が菅田将暉→creepynutsなので、アーティスト繋がりで乃木坂を月曜に移動を予想する
②終了しそうな番組
Xは山田裕貴さんしか聴いてないので評判等不明だが、昨年に続き全てXとしては終わるのではないかと予想する。
1部、2部がかなり盤石な今、Xが昔の2部のような実験的な枠とするのでは。
山田裕貴さんかなり面白いので続いてほしいが、大河に出演、月9、4月から主演ドラマが決まっており、スケジュール的に続けるのはむしろ体調が心配になる。面白さ的には1部でも良さそうではあるんだが……
0はフワちゃん、ぺこぱが当落上な感じがしている。
フワちゃんに関しては「自律神経がバグっている」ようなので、体調を鑑みて終了では…と思っている。自律神経舐めたらあかんし。
ぺこぱに関してはxの時の方が楽しんで聴いていたので、終了もしくはXに戻るの予想。
1部はcreepyの卒業以外は終わらせようがないと思うので、翌期も継続!恐らく何も本人から終了の申し出ありきでの終了だと思うし、その場合すでに発表されていると思うので、継続。
③空いた枠は?
そこまで予想出来てません……!
ちょこちょこ考えられる(もしくは希望)を
・XでJO1の後継で1組は韓国(事務所)系がくるのではと予想。
・芸人さんで言うと、ウエストランド辺りが有力か?
・新年の天才ピアニストも面白かったからXからどう?
・でか美ちゃんがめちゃくちゃ面白かったのでやってほしい(希望)
・あのちゃんのXとかありじゃない?
・結構前だけど、自分で企画書持って行ったでお馴染みの千葉雄大も諦めてません
予想は以下
【オールナイトニッポンX】
月曜 天才ピアニスト
火曜 千葉雄大
水曜 あのちゃん
木曜 週替わり
金曜 ぺこぱ
月曜 乃木坂46
火曜 星野源
水曜 佐久間宣行
木曜 ナインティナイン
金曜 霜降り明星
土曜 オードリー
【オールナイトニッポン0】
月曜 でか美ちゃん
火曜
水曜 ウエストランド
木曜 マヂカルラブリー
金曜 三四郎
歯抜け状態だけど!
あ、花澤香菜とかは流石にないか。笑
「こっち向いてよ向井くん」を読んで死にそうになった話
パンサー向井さんおすすめ漫画、「こっち向いてよ向井くん」
10年彼女がいない主人公の向井くんのお話。
私ももうすぐ10年彼氏がいないので(カミングアウト)恋の始め方、進め方忘れてますよ。分かるよ、向井くん。。
以下ネタバレ。
向井くんは実家住まいの35歳。実家には妹夫婦も住んでいて義弟は陽キャラ。
向井くん自体は長男だけどどちらかというと可愛いキャラ、優しいキャラなので会社では可愛がられている感じか。
1巻では会社にある派遣の女の子の話がメイン。後輩の男の子が派遣の女の子と距離を縮めているのに気づかず、自分に気があるのでは?と思ってしまう向井くん。
これ、分かりすぎて辛いんだけど、「この人自分に気があるかも」と思う基準って何なんでしょう…?私は全く分からない。そして基本的に何も始まらない。もしかしたらフラグ立てられてたのを気づかなかったという可能性はなくはないけど…それくらい分からない。
2巻は、義弟のお店のバイトちゃんに振り回されたり、過去に知り合った婚活疲れしてる女性から連絡が…といった内容で、婚活疲れ女性の気持ちに寄ってしまった。
新たな人と出会って最初から始めるより、過去に会ったことある人を掘り起こす方が簡単なのでは…ってのは本当にあるあるだと思っていて、何を隠そう私もこれ読む前に全く同じこと考えてて、連絡するかどうか悩んでた。そして向井くん読んで、連絡とってみたところ。特に進展はない。
あるあるとないないがいい塩梅に入っていて、けれど気持ちはあるあるという。
読んでて辛くなることもあるが、今読んでる漫画の中で最も共感はできる漫画!
向井くんに幸あれ!
nobrockドキュメントの話
テレビプロデューサー佐久間宣行氏が行った女性アイドルオーディションをYouTubeで見た。
本日が最終回で、合格者の発表回。
最終オーディション進出は15名で、合格者は9名。
佐久間さん的には「5か7で考えていたけれども9とした。」とのこと。
個人的にも5人や7人で奇数はセンター0番を置けるという意味でよいと思うし、
あんまり大人数だと個人を特徴まで覚えられないので、5-7というのは適正だと思った。それでも9人にしたってのは、9までしか絞れなかった佐久間さんの苦悩もうかがえる。
もともとこのオーディションは「青春高校」に出演していた女の子たちがアイドルとしてデビュー目指してたがどうにもうまくいかず、佐久間さんにプロデュースをお願いするところから始まる。
最終審査は青春高校組5人+一般10人。
青春高校の子達のほうが佐久間さんたちによく知られているし、アドバンテージがあるような、新規の子達のほうが新鮮味という意味では優勢だしな、、、というどちらかが明確に優位になるようなものでもない状態。
以下ネタバレ。
合格者
・斎藤さん…青春高校組で、オーディションでネタ作ってきてた子。もともと大喜利強いんだろうか…?青春高校を見ていないので分からないが、結構ネタも考えられていて、R-1も1回戦は受かるのでは、、みたいな出来だった。
はっきりした笑顔なイメージで、ちょっと声質が野太い感じもあるけれど、これからリーダーとして頑張ってほしい!
・高梨さん…いわゆる美人さんなイメージ。すごく印象に残っているかといわれると微妙ではあったんだが、最後のアピールでネタをやったり努力できる子なんだろうなと思った。また、最終審査前に身内の葬儀があったり大変だったみたいだけどその中でも一生懸命頑張れていたんだろうな。
・佐々木さん…高校生で若い!ほわっとしている雰囲気だけど自己PRでいろんな担当を挙げていたと思うので、それのどれになるのか、また別の担当なのか楽しみ。
・吉村さん…ダンスオーディションの時、目が釘付けになったのはこの子。なんかカメラワークも他の子と違っていて(たまたまかもしれないけど)カメラマンさんもこの子の表情を撮りたいんだろうな(納得)という感じだった。
・日比野さん…青春高校組で序盤の動画では気が強そうなのかなと思ってたけど、それはたぶん鎧で本当は自信のない一人の女の子なんだろうなと思った。このオーディションのきっかけになった一人だし、年長者なので、リーダーなのかとも思ったが、どちらかというと根が明かるそうな斎藤さんにリーダーをお任せして日比野さんは自由にやる方が彼女のためなんだろうなと思った。
・夏目さん…合格発表の時、雰囲気変わった、かわいくなったと思った一人。
あと、めちゃくちゃスタイルがいい!と最終日になって気づいた。オーディション中、苦いお茶を飲んだ時の笑顔がめちゃくちゃ屈託ない、という感じの可愛さで、これは人工的には出せない彼女の魅力だなと思った。
・永松さん…めちゃくちゃ大人しくて声が小さくて大丈夫かと思ったんだが、歌声がすごくきれいでポテンシャルの高さを見せつけられた。あと、バラエティについてはインディアンス激押しで面白かった。彼女は掘れば掘るほど面白いタイプなのではないかな。
・林さん…この子は絶対受かるだろうなって思った。めちゃくちゃ逸材感ある。バラエティをあまり見てなかったようだが、それが逆にセオリー通りでない天然さを生み出している。歌があまりうまくできず、落ちたと思ったみたいだけれど、歌唱力についてはたぶん後から何とかなるし、それよりオーディションの場では堂々としていたところのほうが大事なんだろうな。
・藤崎さん…バラエティの時の回答の仕方がすごくて、スンっとした表情で面白い事を言えるので、そこは武器かも。あと、合格発表されたときのふと出る言葉もすごく秀逸なので、彼女が考えていることを言葉にするだけですごく面白いんだろうな。
今回落ちたこの中にはダンスや歌のスキルが受かった子よりも高い子もいて、
これがアイドルのオーディションの残酷さだと思う。
アイドルは歌やダンスがうまいからと言って受かる、下手だから落ちるという単純なものではない。下手でも練習で何とかなるし、それ以上に「この子を応援したい」と思わせる「何か」=オーラや雰囲気みたいなものが重要視されると思う。
下手だけど表情がいいとか、目を引き付けられる何かを持っているかどうかってすごく曖昧なものなので残酷だし、あきらめもつけにくい世界な気がしている。すごく理不尽。「練習した時間・努力」が時に足かせになったりする。
あるアイドルが「努力は必ず報われる」と言っていたが、アイドルのオーディションに関しては必ずしもそうではない。本当理不尽。
ただ、そんなオーディションでも、佐久間さんはじめスタッフがみんな優しくて、理不尽なことは言わない、オーディション然としたぎすぎすした雰囲気もなく、終始楽しく見れた。
これから落ちた子達がどうなる・どうするのかは分からないが、佐久間さんのコメントを大事にして、今後も楽しく過ごしてほしい。
佐久間さんは「彼女たちの人生はまだまだ長いから」と言っていたが、アイドルでいられるときなんて一瞬であることが多く、普通の人である時間が圧倒的に長い。それは朝井リョウ氏が昔ラジオで「つんくさんの曲で「私たちの人生はまだ始まったばかり」とアイドルに歌わせるのはすごい」と言われていたが、そのことを思い出した。佐久間さんも、「アイドルでいられるときは限られている。それ以外の時間が多い」という意識が強くあったように思う。それもまた私が佐久間さんを信用している要因になる。
このオーディションにかかわった子達の前途に幸多からんことを。
正反対な君と僕 の話
漫画レビュー?!
ジャンプ+アプリにて隔週月曜に連載中!
単行本は1巻が発売中!
周りの目を気にして空気を読むギャル鈴木と、無駄に人に合わせない谷のラブコメを主軸に他のキャラクターの恋愛やら内省やらも絡めている
まだ1巻までしか出てないのに、「次にくるマンガ大賞」webマンガ部門2位!
私の目に狂いはなかった!と思った!!
絵柄がめちゃくちゃポップでどちらかというと少女漫画っぽいところもありつつ、略した絵柄の感じは少年漫画っぽい気もするし、ミニキャラの感じが可愛かったりもする。
鈴木はタイプの違う谷を好きになるけれどそれを周りにバレたくなくて谷に対してダル絡みばかりしてしまう、ってところから共感しまくる。
たまたま帰るタイミングが同じで一緒に帰るところから話が展開していく。
1話で鈴木と谷は付き合うのだけれど、大変なのはここからだったりするんでそこが丁寧に描かれているのが良い
鈴木は谷への恋心を周囲に宣言するところから変わっていくが、谷は谷で根っこは変わらないけれど鈴木達とのコミュニケーション取る中で自分の意図がうまく伝わらない事に気づいて考えて伝えるようになっている。
正反対な2人が付き合っていく中で、対話しながら世界を広げていくところが「そんな青春送りたかった」と思ってしまう。
鈴木、谷だけでなく、平、ニッシなどの心情もきっちり描かれており、キャラクターが魅力的。
何も考えてない山田に関しては彼の考えでなく、語りで心情を表現してたのがまた秀逸。
平は高校デビューしたキャラクターなので割と内省的なのでめちゃくちゃ考えるし、面倒臭いと言われそうなモノローグで、山田は単純な子であまり考えてない(直感派)なので自分では何も語ってない対比が効いてる。
ナベとサトの友人達のバランスも良い。
冷静で客観的そうなナベと何も考えてなさそうなサト。
ちなみにナベが谷くんに勉強を教えてもらって「無事この世の全てを理解した」って言うところがめちゃくちゃ好き。なんかアホ(褒めてる)な高校生っぽくて。
目下気になるのは山田とニッシがどう進展するのかと、時折出てくる「ガパチョ」の正体。
作者の前作、「氷の城壁」もめちゃくちゃ面白いのはまた別の話
男女の友情は成立するかについて考えた話
男女の友情は成立するのか??
これって結構永遠のテーマらしく、先日会社の男性後輩とその話になった。
その時の話は
「女子会に1人混ざれる男はその女子たちに下心はあるはず、少なくとも自分はそうである」と男子が主張していたのが今回の考察の発端。
正直な話、男女の友情がありかなしかと言うてる時点で異性愛者を前提にしてるのでちょっと前提としては現代社会ではおかしいとは思っている。
正確には「恋愛対象の性別と思われる人との友情はあり得るのか?」となるんだろうけど。
一旦は私は異性愛者なので、恋愛対象の性別と思われる異性との友情はあり得るのか、で話は進める
私の見解としては「男女の友情は成立する」と思ってる。
私には男性の友人がいる。同じアーティストを好きな者同士の大学時代の同級生で、そのアーティストのライブの時に、チケットはそれぞれ取るが、同じ会場のライブに行き、ライブの前後にご飯を食べたり観光したこともある。しかし、全く恋愛の空気はそこにはない。(と私視点では思ってる)
多分、これって人によって答えは異なるんだろうなと思うんだけど、私は男女の友情は成立すると思う。
というか、あれか。
お互いが「男女の友情あり」と思ってる状況下では男女の友情はあり得るんだろうな。
もくしは、どちらかが下心持っててももう片方が明確に「友達」のフラグを濃く立ててて、下心持ってる方も従わざるを得ないような時もあり得るんじゃ。付け入る隙がない場合?まぁ、これを友情と取るのかという違いもあるかもしれないが。。
あと、同僚とこの話してた時に、「友達」の定義の違いも明確に出てるな、と考えている
後輩女子曰く、「サークルの男子はサークルの仲間であって、みんなで集まることはあるけど、別にサシでご飯行くわけでもないし、友達というカテゴリではない」と。
私は大学の部活の同級生に男子がいないので、そこに関してはなんとも言えないが、後輩男子とは全然サシでご飯行ってたし、最近もサシでお茶した。それはもはや後輩ではあるものの友達とも言えるのでは。(なんなら恋バナとかもするし。)
ただ、問題(?)はその後輩、既婚者なのだ。
配偶者は同じ部活の人なので、私は配偶者ともよく知る仲だし、特に後輩くんとお茶することについて何も言われてないっぽいけど、そう(配偶者が知り合い)じゃない人の場合、サシで会うことって難しいのかな…。配偶者さんに紹介してもらって、認知してもらう必要あるのかな…とか思ってしまう。。
友人もそこまでしてこれからも会ってくれるんだろうか…(ネガティブ)
まだまだ思考がぐるぐるしているので、これからもしばらく考える必要あるな
バチェロレッテ2 3話を見た話
会社の後輩とバチェロレッテトークするために3話まで見ました
以下ネタバレあり
…今回のデートの【度胸試し】の部分て必要?
高いところや水って苦手な人多いと思うし、実際メンバーに苦手ながら頑張って成長した!と言うてる人もいるけど。
バチェロレッテや周りに人がいて断るのもなかなか難しいのではないかと思う。「空気悪くならないだろうか」とか。
バチェロレッテが(飛び込みを)全くやらずに見てるだけっていうのもなんかモヤる。自分が飛び込むならまだしも、自分しないのに男性陣の男らしさ、度胸を見たいってのは個人的には解せない。
しかも飛び込んだのにローズ貰えなかった方いるし、飛び込み損じゃん。
マクファーがsup中、自分は全然せずにバチェロレッテに対して手取り足取りしてるのもなんだか個人的には違うなぁと思ったけど、バチェロレッテには響いてたので、感覚の違いがあるわ…
そんなお姫様扱いせんとってほしい子かと思ったんだけど。というかそういうの慣れてるから動じないのかなって思ったけど、まぁ、気持ちを全面に出すことはきっといい事なので参考にはします
カクテルパーティの阿部さんの手紙はシンプルにすごいなぁと思った。
歌を作ってるってのも、むず痒くなりそう……
長谷川さんが喋ってるシーンなかったんですけど、ちゃんとしゃべったんですかね?!?!
小出さんの顔と性格の合ってなさ、というか、紹介写真との合ってなさにびっくりしつつ、もう少し見たかった…残念
一応、現時点での推しは長谷川さんです
さ、明日は後輩と考察します
バチェロレッテ2 1-2話を見た話
バチェロレッテ2が始まったよ~
今回のバチェロレッテの尾崎美紀さんめちゃくちゃ可愛い♡
萌子さんも美人だったけど、尾崎さんはかわいいという感じで、めちゃくちゃモテそう、モテてきたんだなと思った。
1話。ざっくり感想としては、初対面の自己紹介に奇をてらい過ぎてもだめだなというのが(毎回見て思うんだけど)今回も思った。
…ほら貝ってなんだよ…戦でも始める気かよ…。
ファーストインプレッションローズを渡されたユウキさんの自己紹介の時のチョコレート&ハンカチは確かにかなり印象良かった。
お姫様抱っこもなんやねんと思ったけど、(シェリーも言うてたとおり)カクテルパーティーの時のフォローが良かったので、挽回できてよかった。
映像監督の彼はジェネリック綾野剛さん、慶応大の彼はジャルジャル福徳さん、靴渡した彼は北村有起哉さんに似てるな…と思いながら見てた。
あと少し気になったんだけどタクシードライバーの方の「話すこと特にないんだけど」という言葉の使い方と、職業聞かれたときの「タクシードライバー」と答える前の少しの間は何だ???
長谷川さん、小出さんが喋りに行けないのが意外過ぎた。
2話。長谷川さんの印象は確かにかなり良かった!BBQはBBQをちゃんとしてくれる人さすがだなと。あと、しょっぱなから好きと言えない、というのはかなり真摯だと思う。1話から情熱的に好き好き言うてくれる人も多い中、目立つというのもあるけど、そんな簡単に人の心って動くんかなというのが個人的に謎なので、長谷川さんには共感という意味もある。
佐藤さんの「素が見たい」という発言て、まあよくある発言な気はするけど、「素じゃないことに気づいてますよ」「俺は気づける人ですよ」感が出るので、あまり好きじゃない。「素が見たい」と言われてもすぐ出せるようなものでもないし。
まだ2話までしか見てないので、3話の感想はまた後程